東京肝臓友の会 会報 第138号 2004年2月号
基調講演とパネルディスカッション 慢性肝炎・肝硬変の新しい治療対策を求めて
  −長寿につながる食事・栄養の改善−

基調講演 慢性肝炎・肝硬変とうまく付き合うためには?
  労働福祉事業団 山陰労災病院 院長 川崎寛中先生
パネルディスカッション 肝硬変・肝不全の食事と治療のポイント
  ◆岩手医科大学医学部第一内科助教授 加藤章信先生
パネルディスカッション アミノ酸製剤を使う意義
  ◆杏林大学医学部附属病院第三内科 川村直弘先生
パネルディスカッション 食事をとるうえで注意する点
  ◆東京女子医科大学病院栄養2課管理栄養士 立松栄次先生
パネルディスカッション 栄養指導の一般手順
  ◆日本赤十字医療センター栄養課管理栄養士 山邊志都子先生
質疑応答

DDW-JAPAN2003 第7回 日本肝臓学会 ランチョンセミナー 2003年10月
  肝細胞癌の長期生存をめざした対策 〜局所療法の進歩と肝硬変の栄養改善〜

友の会のあゆみ 東京肝臓物語

シリーズ 薬害肝炎訴訟 国による全ての肝炎患者の救済を!! その6

B型肝炎訴訟 札幌高裁判決に際しての声明

B型肝炎交流会が開かれました

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